月がとっても青いから : 菅原都々子の歌と人生
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月がとっても青いから : 菅原都々子の歌と人生
にじゅうに, 2001.6
- タイトル読み
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ツキ ガ トッテモ アオイカラ : スガワラ ツズコ ノ ウタ ト ジンセイ
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内容説明・目次
内容説明
「アリラン」「江の島悲歌」「連絡船の唄」「月がとっても青いから」など、歌謡史に残る名曲で昭和20〜30年代、一世風靡した菅原都々子。歌のこと、家族のこと、絵手紙の師・小池邦夫氏との出会い…。“泣きべそ声”の天才歌手のハートフルドキュメンタリー。
目次
- 1 鳥篭の中のカナリヤ
- 2 日本中に響いた歌声
- 3 怖れと不安を越えて
- 4 運命の人との出会い
- 5 絵手紙からの出発
「BOOKデータベース」 より

