月がとっても青いから : 菅原都々子の歌と人生

書誌事項

月がとっても青いから : 菅原都々子の歌と人生

恵志泰成著

にじゅうに, 2001.6

タイトル読み

ツキ ガ トッテモ アオイカラ : スガワラ ツズコ ノ ウタ ト ジンセイ

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内容説明・目次

内容説明

「アリラン」「江の島悲歌」「連絡船の唄」「月がとっても青いから」など、歌謡史に残る名曲で昭和20〜30年代、一世風靡した菅原都々子。歌のこと、家族のこと、絵手紙の師・小池邦夫氏との出会い…。“泣きべそ声”の天才歌手のハートフルドキュメンタリー。

目次

  • 1 鳥篭の中のカナリヤ
  • 2 日本中に響いた歌声
  • 3 怖れと不安を越えて
  • 4 運命の人との出会い
  • 5 絵手紙からの出発

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA58782640
  • ISBN
    • 4931398154
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    303p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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