図説「利益速度」でモノをつくれ! : TOCとJITの融合で実現する超高速経営
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図説「利益速度」でモノをつくれ! : TOCとJITの融合で実現する超高速経営
日本プラントメンテナンス協会, 2002.7
- タイトル読み
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ズセツ リエキ ソクド デ モノ オ ツクレ : TOC ト JIT ノ ユウゴウ デ ジツゲン スル チョウコウソク ケイエイ
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内容説明・目次
内容説明
本書ではTOC(制約理論)の顕著な成果である全体最適の経営指標となるスループット会計から導かれている「利益速度」という新たな経営指標を軸に、21世紀のモノづくり企業の経営、生産と販売の現場活動のあり方を提案する。
目次
- 第1章 『ザ・ゴール』から学ぶ20の原則(企業のゴール(目標)は「メイクマネー(金儲け)」である;制約資源の能力がスループットを決める ほか)
- 第2章 コスト改善しても収益が悪化する10の理由(増産してコストが下がっても売れなければ損をする;コストを下げても在庫が増える ほか)
- 第3章 ボトルネックをうまく活用する7つの法則(ボトルネックは一時的現象だがサプライチェーンの本質的特性である;ボトルネックは自然現象。コントロールポイントは人為的である ほか)
- 第4章 「利益速度」指標で収益改善する8つの実践ポイント(「時間を売る」プロフィットドライバーに注目せよ;生産のハートビート(鼓動)源としてコントロールポイントを認識せよ ほか)
「BOOKデータベース」 より