Java国際化プログラミング

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Bibliographic Information

Java国際化プログラミング

Andrew Deitsch, David Czarnecki著 ; 風間一洋訳

オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2002.9

Other Title

Java internationalization

Title Transcription

Java コクサイカ プログラミング

Available at  / 52 libraries

Note

参考文献: p427-436

Description and Table of Contents

Description

グローバル化が進展する中、国際化を考慮したソフトウェア開発はいまや常識と言える。特にJavaは“Write Once、Run Anywhere”を実現するために、初期の段階から国際化を積極的にサポートしてきた。本書はJavaの国際化プログラミングに関する知識やテクニックを、豊富なサンプルを用いてていねいに解説するだけではなく、国際化アプリケーションを開発する上で考慮しなければならない世界各国の文化や言語、習慣の違いについて詳しく触れている。

Table of Contents

  • 1章 国際化入門
  • 2章 表記体系
  • 3章 ロケール
  • 4章 リソースバンドルを用いたロケール特有のデータの分離
  • 5章 メッセージのフォーマット
  • 6章 文字集合とUnicode
  • 7章 検索、ソートとテキスト境界検出
  • 8章 フォントとテキストレンダリング
  • 9章 国際化グラフィカルユーザインタフェース
  • 10章 インプットメソッド
  • 11章 国際化Webアプリケーション
  • 12章 Javaの国際化サポートに対する将来的な拡張

by "BOOK database"

Details

  • NCID
    BA58910026
  • ISBN
    • 4873111005
  • Country Code
    ja
  • Title Language Code
    jpn
  • Text Language Code
    jpn
  • Original Language Code
    eng
  • Place of Publication
    東京,東京
  • Pages/Volumes
    xx, 449p
  • Size
    24cm
  • Classification
  • Subject Headings
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