Java国際化プログラミング
著者
書誌事項
Java国際化プログラミング
オライリー・ジャパン , オーム社 (発売), 2002.9
- タイトル別名
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Java internationalization
- タイトル読み
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Java コクサイカ プログラミング
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注記
参考文献: p427-436
内容説明・目次
内容説明
グローバル化が進展する中、国際化を考慮したソフトウェア開発はいまや常識と言える。特にJavaは“Write Once、Run Anywhere”を実現するために、初期の段階から国際化を積極的にサポートしてきた。本書はJavaの国際化プログラミングに関する知識やテクニックを、豊富なサンプルを用いてていねいに解説するだけではなく、国際化アプリケーションを開発する上で考慮しなければならない世界各国の文化や言語、習慣の違いについて詳しく触れている。
目次
- 1章 国際化入門
- 2章 表記体系
- 3章 ロケール
- 4章 リソースバンドルを用いたロケール特有のデータの分離
- 5章 メッセージのフォーマット
- 6章 文字集合とUnicode
- 7章 検索、ソートとテキスト境界検出
- 8章 フォントとテキストレンダリング
- 9章 国際化グラフィカルユーザインタフェース
- 10章 インプットメソッド
- 11章 国際化Webアプリケーション
- 12章 Javaの国際化サポートに対する将来的な拡張
「BOOKデータベース」 より
