映像コンテンツ産業論
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映像コンテンツ産業論
丸善, 2002.9
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注記
各章末: 参考文献
本書全般に関する基本文献: p[289]-290
第3刷の本書全般に関する基本文献: p[289]
第2刷 (2003.9刊), 第3刷 (2005.3刊) のページ数: x, 299p
内容説明・目次
内容説明
映画に始まる映像メディア産業の進化の歴史をたどり、ハリウッドを頂点とする世界の映像産業と日本の市場との関係、ヴィデオ産業やデジタル化の影響などについて、多面的に考察する。
目次
- 映画産業の基本構造
- 映画産業の発達
- アメリカのメディア産業における競争と統合
- 欧州政府と映画振興制作
- フランスの映画産業
- イギリスの映画振興政策
- フィルムファイナンスの新展開
- 映画産業と産業・地域政策
- デジタルシネマの到来
- ハリウッドビジネスとアメリカの法律
- ハリウッド映画と日本の映像市場
- 映画コンテンツの供給とその経済的接近
「BOOKデータベース」 より