教会ラテン語への招き
著者
書誌事項
教会ラテン語への招き
サンパウロ, 2002.8
- タイトル別名
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Invitatio ad linguam Latinam ecclesiasticam
- タイトル読み
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キョウカイ ラテンゴ エノ マネキ
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注記
監修: 田淵文男
参考図書: p124-126
内容説明・目次
目次
- なぜ今ラテン語なのか
- 「聖体拝領」—“comm´u_nio_”
- 「レクィエム」「鎮魂(ミサ)曲」—“R´equiem”
- 「召命」「召し出し」—“voc´a_tio_”
- 「執行された業(行為)により」—“ex ´opere oper´a_to_”
- 翻訳語だけでは不充分
- ラテン語の発音
- ラテン語の母音
- ラテン語の子音
- ラテン語の音節
- ラテン語のアクセント
- 膠着語と屈折語について一言
- ラテン語の語順
- ラテン語の名詞(と形容詞)の性・数・格
- ラテン語の固有名詞の日本語表記
- ラテン語の名詞の変化型の五つのグループ
- ラテン語の動詞
- ラテン語の動詞の活用型の五つのグループ
- PATER NOSTER
- AVE MARIA
- GLORIA
「BOOKデータベース」 より
