面白くなければカッコよくない
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書誌事項
面白くなければカッコよくない
ダイヤモンド社, 2002.8
- タイトル読み
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オモシロクナケレバ カッコヨクナイ
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内容説明・目次
内容説明
「くだらないこと」をまじめにしよう。
目次
- 第1章 「くだらなさ」が、カッコいい。(「楽しく」することが、演出家の仕事。;怒ってよくなることもあれば、ただ気持ちがすさむだけのこともある。;大雑把でいいところと細かいところを、見極める。 ほか)
- 第2章 「クサいセリフ」が、カッコいい。(メッセージより、決めセリフが残る。;女の子が恥ずかしがらなくなると、下ネタはつまらない。;基本的には、吉本やドリフターズがベース。 ほか)
- 第3章 「自分のキャラ」が、カッコいい。(稽古しているうちに際立ってくるセリフを生かす。;相手のキャラを計算しないと、自分のキャラは出せない。;主役のキャラは、最後に決まる。 ほか)
「BOOKデータベース」 より

