ものぐさ社会論
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書誌事項
ものぐさ社会論
(岸田秀対談集)
青土社, 2002.9
- タイトル読み
-
モノグサ シャカイロン
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内容説明・目次
内容説明
フロイド精神分析から独自の理論を打ち立てた著者が、各界の代表者たちとともに、電子メディア、宗教、教育問題から日米関係、北朝鮮、「鈴木宗男」問題まで、グローバル化する現代社会のあらゆる現象を鮮やかに斬りまくる。
目次
- 唯幻論と唯脳論(養老孟司)
- 電子メディアの心理学(西村清和)
- 日本人の依存性が「鈴木宗男」を生んだ(石堂淑朗)
- 言葉を喪失した時代を考える(中沢けい)
- 学ぶこと、教えること、表現すること(平田オリザ)
- 教育とは、親の信条や価値を伝えていくこと(杏中保夫)
- 見れども見えず、という病理(松本健一)
- 日本人にとっての「会社」と「アメリカ」(田中滋)
- 北朝鮮とは何か(三浦雅士)
- グローバリゼーションと精神分析(大須敏生)
- 日蓮、現実を真に見据えた人(石川教張・ひろさちや)
「BOOKデータベース」 より