雨休窩・断簡
著者
書誌事項
雨休窩・断簡
渓水社, 2002.7
- タイトル読み
-
ウキュウカ ダンカン
大学図書館所蔵 全1件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
目次
- 走りて坂を下る輪の如くに衰へ行く
- 不可なれば、則ち止む
- 人知らずして慍おらず
- 上手は下手の手本、下手は上手の手本なりと工夫すべし
- 年経にし後は、ことばにかけて言い出づる人だになし
- むざんやな甲の下のきりぎりす
- その時、心更に答ふる事なし
- 陰陽相対して、尤も可なり
- すべて、何も皆、事のとゝのほりたるは、あしき事なり
- 花の事は花に問へ、紫雲の事は紫雲に問へ
- 花開く時蝶来り、蝶来る時花開く
- 能く近く譬えを取る。仁の方と謂う
「BOOKデータベース」 より