城が見た合戦史 : 天下統一の野望をかけた城をめぐる攻防
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城が見た合戦史 : 天下統一の野望をかけた城をめぐる攻防
(プレイブックスインテリジェンス)
青春出版社, 2002.11
- タイトル読み
-
シロ ガ ミタ カッセンシ : テンカ トウイツ ノ ヤボウ オ カケタ シロ オ メグル コウボウ
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注記
城の戦国合戦略年表:p202〜203
内容説明・目次
内容説明
信長、秀吉、家康…室町から江戸へ。名将、智将たちの戦術・手腕、知られざる秘話。城に託された夢とは…。
目次
- 第1章 戦国大名の誕生と城攻め—戦乱の世へ(動乱の世の目撃者となった「城」;石神井城の戦い—名族豊島氏の滅亡;深根城の戦い—北条早雲、伊豆制圧を果たす ほか)
- 第2章 国盗り合戦から天下布武へ—信長の野望(稲葉山城の戦い—信長、天下布武への基盤を築く;箕作城の戦い—信長の上洛と近江・畿内平定;立花城の戦い—元就の九州侵攻を阻む ほか)
- 第3章 秀吉の天下統一、そして大坂の陣—戦乱の終焉(「山崎の戦い」から秀吉の天下取りへ;一宮城の戦い—四国征伐を完成させた十一万の大軍;上田城の戦い—徳川勢を翻弄した智将昌幸の名采配 ほか)
「BOOKデータベース」 より