柔整学基礎編 : 観察検査と固定
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柔整学基礎編 : 観察検査と固定
不昧堂出版, 2002.9
改訂増補
- タイトル読み
-
ジュウセイガク キソヘン : カンサツ ケンサ ト コテイ
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注記
監修: 清水正一
内容説明・目次
内容説明
本書は「目で見るテーピングの理論と実際」より必要な部分を抜粋し、これに新しく診断と包帯固定の項を加えて作成した柔整学の専門書である。専門学校の教本としても採り入れられるように、理解しやすく工夫をこらしてある。
目次
- 1 診療の基礎(身体の構成;診察の意義と方法;関節に関係する主な用語;固定の基本)
- 2 観察検査(計測上の基礎;関節可動域;計測;検査;変形の計測に関するX線基準)
- 3 臨床の基礎(柔整に関する主な変形肢位;柔整の手技療法;運動療法)
- 4 参考資料(骨の強度;骨の成長;診療の参考;整膚学臨床導入;ボールを用いた臨床導入;PNF臨床導入;徒手検査法)
「BOOKデータベース」 より