法と少数者の権利
著者
書誌事項
法と少数者の権利
明石書店, 2002.11
- タイトル読み
-
ホウ ト ショウスウシャ ノ ケンリ
大学図書館所蔵 全139件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
参考文献: p173-176
内容説明・目次
内容説明
本書は、個人の権利保障に、憲法や法律などがどのような役割を果たしているのか、あるいはいないのかについて検証するものである。とりわけ、人権侵害を受けやすい「社会的少数者」について検討しようというものである。本書で取り上げる「少数者」は、「子ども」、「高齢者」、「障害者」、「外国人」、「ホームレス」、「アイヌ・沖縄人」である。この順番で、右に簡単に述べた観点からそれぞれ検討を加え、できるだけ解りやすく、また現代的な問題を取り上げる。
目次
- 第1章 子ども
- 第2章 高齢者
- 第3章 障害者
- 第4章 外国人・難民
- 第5章 ホームレス
- 第6章 アイヌ民族と沖縄人
「BOOKデータベース」 より