漢方足のうら健康法

著者

    • 手嶋, 昇 テジマ, ノボル

書誌事項

漢方足のうら健康法

(学研健康ブックス)

学習研究社, 1994.2

タイトル読み

カンポウ アシ ノ ウラ ケンコウホウ

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注記

監修・指導:手嶋〓 折り込図1枚

内容説明・目次

内容説明

今をさかのぼること二千年、中国では足の裏が内臓と密接な関係があり、足の裏の刺激で体調を整えることができるという考え「観趾法」「足心道」が存在していた。これが、台湾、中央ヨーロッパ、アメリカと広まり、それは「反射帯療法」とか「ゾーンセラピー」と呼ばれ、治療法として確立されていった。歴史と実績の「足のうら健康法」。

目次

  • 第1部 基礎編(足の裏の刺激で生き生き健康生活 ほか)
  • 第2部 実技編(健康増進—より健康により生き生きと;不快症状解消—気になるいやな症状を解消;慢性的疾患解消—がんこでしつこい症状を解消;自分のための反射帯図)

「BOOKデータベース」 より

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA5964607X
  • ISBN
    • 4054002307
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    160p
  • 大きさ
    21cm
  • 分類
  • 件名
  • 親書誌ID
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