仕事に活かす「雑談」の技術
著者
書誌事項
仕事に活かす「雑談」の技術
(Do books)
同文舘出版, 2002.11
- タイトル別名
-
仕事に活かす「雑談」の技術 : 日常の、何気ない雑談の中に、仕事上手になるためのテクニックが眠っている!
- タイトル読み
-
シゴト ニ イカス ザツダン ノ ギジュツ
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内容説明・目次
内容説明
「ただ、仕事ができるだけではダメ!」真に仕事ができる人とは、「組織は、感情を持った人間の集合体」ということを知り、組織内における、人と人とのビジネスコミュニケーションを円滑にすることを真剣に考える人のことである。「雑談は、ただの暇つぶしやムダ話ではない!」雑談は、自らが取り組む仕事をダイナミックに遂行し、仕事上で接する人たちと円滑なコミュニケーションを図り、確かな人間関係を築いていくための必須ツールである。
目次
- 1章 雑談は、仕事を成功させるための武器である(雑談は、決してムダではない—雑談にこそ、仕事を成功させる秘訣がある;雑談として話すべき話題、そうでない話題—効果的な、意味のある雑談をするために ほか)
- 2章 雑談の精神は「一期一会」にあり(茶道の心得「一期一会」を雑談に応用する—茶道の心得を雑談に活かす;残業時間における雑談は、強力なパートナーづくりの一環—残業時間の雑談をどう考えるか ほか)
- 3章 メリハリのきいた雑談をする技術(必要に応じて諺を活用し、いいたいことを強調しよう—伝えたいことを、確実に相手に伝える工夫;“間の概念”を雑談に応用する—間とは、単なる空白ではない ほか)
- 4章 雑談がうまい人は、優れた文章が書ける(雑談がうまい人は、優れた文章が書ける—雑談と文章の意外な関係;優れた文章を書く技術—文章を書く技術を雑談に応用する ほか)
- 5章 洗練度の高い雑談を駆使して、ビジネスを制覇しよう(雑談を科学し、クオリティーの高いコミュニケーションを図ろう—優れたコミュニケーションになるために;ロジカルに雑談をする技術—論理的、立体的に話すと、話は面白くなる ほか)
「BOOKデータベース」 より