「四季の行事」のおもてなし : 和の心を暮らしに活かす「室礼 (しつらい)」入門
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「四季の行事」のおもてなし : 和の心を暮らしに活かす「室礼 (しつらい)」入門
(PHPエル新書, 029)
PHP研究所, 2002.12
- タイトル別名
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四季の行事のおもてなし : 和の心を暮らしに活かす室礼入門
- タイトル読み
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シキ ノ ギョウジ ノ オモテナシ : ワ ノ ココロ オ クラシ ニ イカス シツライ ニュウモン
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内容説明・目次
内容説明
古来、日本人がもっていた目に見えないものと向き合い、そこに思いを馳せる豊かな感性から年中行事は生まれました。「室礼」とは行事の心や季節をものに託してしつらえる和のおもてなし。季節を愛で、和の心にふれるひと時を暮らしに取り入れてみませんか。
目次
- 「室礼」は心との対話
- 室礼—お正月から大晦日まで(一月・お正月;二月・節分;三月・ひな祭り;四月・花祭り;五月・端午の節供;六月・嘉祥菓子;七月・七夕;八月・お盆;九月・重陽;十月・お月見;十一月・七五三;十二月・冬至)
「BOOKデータベース」 より
