筑前戦国争乱
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書誌事項
筑前戦国争乱
海鳥社, 2002.10
- タイトル読み
-
チクゼン センゴク ソウラン
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内容説明・目次
内容説明
一大貿易港である博多、古代からの文化政治の中心であった太宰府、この筑前をめぐり、大内、大友、少弐、宗像、麻生など、さらに毛利、龍造寺、島津などが争奪戦を繰り広げる。120年におよぶ戦国期を活写する。筑前戦国史の決定版。
目次
- 筑前をめぐる大内、小弐、大友の角逐
- 大内氏の滅亡と筑前の状況
- 毛利元就の台頭と大友氏
- 筑前騒擾
- 大友氏の衰退と筑前
- 島津氏の筑前侵攻と秀吉の九州平定
「BOOKデータベース」 より