痴呆にガラナ : アルツハイマー病に光明

書誌事項

痴呆にガラナ : アルツハイマー病に光明

鈴木郁功, 具然和共著

文芸社, 2002.7

タイトル読み

チホウ ニ ガラナ : アルツハイマービョウ ニ コウミョウ

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内容説明・目次

内容説明

疲労に対する強壮作用・胃かいよう等の予防および消炎作用などの効果、肝機能の改善、動脈硬化症・老化制御の効果、ガン治療時の放射線照射による副作用の制御、中枢神経系に対する有効作用、記憶力回復等の学習能力の向上、ガン細胞増殖成長の抑制、免疫力増強等の効果があり、多くの効果が期待されているのがガラナ。本書ではガラナの種子成分が、日常の生活で負担がかかりすぎたときに、多くの生体調節機能を持つことを幅広く解説している。

目次

  • 第1章 いま注目を浴びるガラナとは
  • 第2章 成分分析にあらわれたガラナの効果
  • 第3章 ガラナは痴呆(ボケ)を予防する
  • 第4章 こんな症状にもパワーアップの効果がある
  • 第5章 ガラナ健康法

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA60405081
  • ISBN
    • 4835539915
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    195p
  • 大きさ
    19cm
  • 分類
  • 件名
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