淫書開交記
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書誌事項
淫書開交記
[出版者不明], [18--]
- 2編
- 5編上
- 5編下
- 6編
- 7編
- 8編
- 9編
- 10編
- 11編
- 12輯
- タイトル別名
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淫書開功記
婬書開交記
- タイトル読み
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インショ カイコウキ
大学図書館所蔵 件 / 全1件
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2編KC||172||Re00151562,
5編上KC||172||Re00151563, 5編下KC||172||Re00151564, 6編KC||172||Re00151565, 7編KC||172||Re00151566, 8編KC||172||Re00151567, 9編KC||172||Re00151568, 10編KC||172||Re00151569, 11編KC||172||Re00151570, 12輯KC||172||Re00151571 -
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注記
和漢古書につき記述対象資料毎に書誌作成
タイトルは内題による
責任表示は5編上の見返しによる
2,5編下の内題: 淫書開功記
3(7編にあり),10編の見返し: 婬書開交記
著者の別隠号: 5編下:房菴淫子, 6,9編:逸佳堂淫夫, 7編:逸佳堂恋々山人, 10編:逸荷堂主人, 11編:逸荷堂恋々山人, 12輯:房菴恋々狂夫
年記: 5編上自序: 「丙寅の冬浪華北陽の寓居に筆を採て」, 3編自序(7編にあり): 「しっぽりと子どし春の夜」
7編の見返し及び序は「第3編」とあり
和装

