人生に哲学をひとつまみ : 古今東西の哲学者に学ぶ「考えるヒント」
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人生に哲学をひとつまみ : 古今東西の哲学者に学ぶ「考えるヒント」
はまの出版, 2003.1
- タイトル読み
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ジンセイ ニ テツガク オ ヒトツマミ : ココン トウザイ ノ テツガクシャ ニ マナブ カンガエル ヒント
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内容説明・目次
内容説明
「哲学」と言われると難しく感じてしまうが、「いかに善く生きるか」は人生の永遠のテーマ。また、自分や自分の身のまわりについて深く考える習慣を持っていると、大きな問題に直面した時に、冷静に事実を見きわめ、論理的に考え、的確に判断することができる。本書では、ソクラテス、プラトン、デカルト、ルソー、カント、ニーチェ、サルトル、ブッダ、孔子、空海、栄西、内村鑑三、中江兆民…など、歴史に名を残す古今東西の哲学者・思想家の理論や教えの一部をわかりやすく解説するとともに、日常生活で哲学するヒントを紹介。
目次
- 第1章 考えるヒント
- 第2章 西洋の哲学・思想を人生に生かす
- 第3章 東洋の哲学・思想を人生に生かす
- 第4章 価値ある生き方をするために
- 第5章 「生きること」「死ぬこと」をめぐる究極の哲学
- 第6章 日本人が哲学して見直すべきこと
「BOOKデータベース」 より
