NASAアポロ計画の巨大真相 : 月はすでにE.T.の基地である
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NASAアポロ計画の巨大真相 : 月はすでにE.T.の基地である
徳間書店, 2002.12
- タイトル別名
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NASAアポロ計画の巨大真相 : 月はすでにE.T.の基地である
- タイトル読み
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NASA アポロ ケイカク ノ キョダイ シンソウ : ツキ ワ スデニ E. T. ノ キチ デ アル
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注記
参考文献: p249
内容説明・目次
内容説明
アポロ11号による人類初の月着陸。それは1969年7月20日だった。この快挙は世界中にTV中継されたが、その映像には「フェイク・やらせ・でっちあげ」の動かぬ証拠が山ほどあった。なぜ、こんなことが起こったのか。アポロは本当は月に行かなかったのか。アメリカ国民の実に20%にのぼる人々が、人類は月に行っていないと信じている。本書の結論はこうである。アポロは確かに月に行った。しかし、そこには我々に決して見られたくない何かが存在していた。そのために安全策としてあらかじめフェイク映像を作成しておき、記念碑的なイベントのタイミングで公開したのだ。ウソには、ウソをつかねばならない必然性がある。NASAが、アメリカ国家がどうしても我々に隠しておきたかったものとは、いったい何か。本書ではこの軍事機密に属する「大いなる理由」について、できるかぎりの証拠を提示しながら、明らかにしていきたい。
目次
- 第1章 NASA・アポロ写真はヤラセの宝庫だ!(月面にコーラ瓶!;宇宙飛行士、バズ・オルドリンの反論 ほか)
- 第2章 アポロは確かに月に行った!(アポロ飛行士は月面に測定機器を設置してきた;月の内部は空洞!? ほか)
- 第3章 宇宙計画を妨害するETの脅威(アポロ13号の悲劇;非現実的で異常な事故 ほか)
- 第4章 スター・ウォーズは始まっている!(恐るべき聖書の予言!;聖書から抹消された「ロシ=ロシア」 ほか)
「BOOKデータベース」 より