赤いくつのハンナ
著者
書誌事項
赤いくつのハンナ
アーティストハウスパブリッシャーズ , 角川書店 (発売), 2003.2
- タイトル別名
-
Hannah's gift-lessons from a life fully lived
- タイトル読み
-
アカイ クツ ノ ハンナ
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注記
Hannah's giftの翻訳
内容説明・目次
内容説明
お気に入りの赤いくつを履き、ハンナは無邪気に踊っている。この3歳になる娘がガンに冒されているなんて…。二度の大手術に耐え、薬の副作用を乗り越えても、ガンは体を蝕んでいく。それでも残りの命をただひたすらに生き抜くハンナ。静かに死と闘うその姿は、生と死の本当の意味を教えてくれた。最愛の娘ハンナを失ってから7年、生と死を見つめてきた母親が綴る、愛と感動のメモワール。
目次
- 真実—ほんとうのことを語り、偽りなく生きる
- 喜び—底なしの闇に見つけた輝き
- 信仰—「わが心が行なわれんことを」から「御心が行なわれんことを」へ
- 共感—仲間の輪の中へ
- 再生—知りたいと思うことから、解き放つことへ
「BOOKデータベース」 より