ミューズの病跡学
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ミューズの病跡学
診断と治療社, 2002.11-
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- タイトル読み
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ミューズ ノ ビョウセキガク
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注記
1: 音楽家篇
2: 美術家篇
内容説明・目次
内容説明
1998年より「産科と婦人科」誌に連載した「ミューズの病跡学」から音楽家を中心にまとめ、一部を加筆。
目次
- 1 古楽(音楽家の寿命;ヒルデガルド・フォン・ビンゲンの幻視 ほか)
- 2 古典派(ハイドンの鼻ポリープ;モーツァルト1—毒殺?慢性腎炎?シェーンライン‐ヘノッホ症候群?モーツァルトの死 ほか)
- 3 19世紀(ロマン派、国民楽派)(フランツ・シューベルトと梅毒;パガニーニと関節過伸展 ほか)
- 4 20世紀(後期ロマン派、現代音楽)(マーラーの心内膜炎;ガーシュインの脳腫瘍 ほか)
「BOOKデータベース」 より
