大学で「自分」を見つけた : 社会人学生と若い学生はなぜ群れ合ったのか
著者
書誌事項
大学で「自分」を見つけた : 社会人学生と若い学生はなぜ群れ合ったのか
プレジデント社, 2003.4
- タイトル別名
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大学で自分を見つけた
- タイトル読み
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ダイガク デ ジブン オ ミツケタ : シャカイジン ガクセイ ト ワカイ ガクセイ ワ ナゼ ムレアッタ ノカ
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内容説明・目次
内容説明
「自分の生き方を見つけるために、他者と深く関わろう!」—著者が二年がかりで取り組んだ“群れ合い”活動に馳せ参じた“年齢差40歳の人々”。若者世代も中高年世代も「人の輪」が少人数化している日本社会にあって、世代の壁はどう超えられたのか、本書はその“群れ合い”に集った人々を克明に描いたノンフィクションである。
目次
- 第1章 学生が求める“授業”学生が望む“大学”
- 第2章 社会人学生の“学び模様”
- 第3章 年代・経歴を超えて馳せ参じた学生たち
- 第4章 緊張…たった一度の公演
- 第5章 「時の流れ」のなかで残ったものは
- 第6章 “自己発見”できる大学、できない大学
「BOOKデータベース」 より
