アトムの足音 : これぞ世界に誇る科学の力
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アトムの足音 : これぞ世界に誇る科学の力
(チャートBOOKS)
数研出版, 2003.4
- タイトル読み
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アトム ノ アシオト : コレゾ セカイ ニ ホコル カガク ノ チカラ
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注記
編集・構成:大島ゆかり
取材・執筆:鈴木大介,大島ゆかり
内容説明・目次
内容説明
本書は、今、ロボット研究はどのように進められ、どんなロボットがつくられているのか。そして今後、ロボットと人間が一緒に暮らすような日はやってくるのか?ということを解説する。
目次
- 1 ロボットってなんだ?—ロボットと機械の違い、言えますか?(ロボットの時代が来てます!でも、そもそもロボットって何ですか?;ロボットがなぜ必要なのか?私たちがロボットに期待すること ほか)
- 2 白熱!ヒューマノイド開発の現場—人型ロボットは、どこに向かって歩いている?(ASIMOだけじゃない!百花繚乱!?ヒューマノイド・ロボット;やっぱり目標はアトム?日本でヒューマノイド研究が盛んなワケ ほか)
- 3 遠くのロボットから近くのロボットへ—ロボットが実用化されるために必要なこと(実用化されているロボットにはどのようなものがあるか;「人とロボットの共生」。この言葉がリアルに感じられるのはいつ? ほか)
- 4 ロボットと人。コミュニケーションはどこまで可能か?—ロボットに感情が芽生える日(人間とロボット。スムーズなコミュニケーションの実現に向けて;「考える」ことは「計算する」こと?コンピュータが実現した知能とは? ほか)
- 5 ロボットのこれから、その可能性を探る—監修者インタビュー(ロボット開発半世紀を振り返る;ロボットを産業として成立させるために ほか)
「BOOKデータベース」 より

