軍人宰相列伝
著者
書誌事項
軍人宰相列伝
光人社, 2003.2
- タイトル別名
-
軍人宰相列伝 : 山県有朋から鈴木貫太郎まで三代総理実記
- タイトル読み
-
グンジン サイショウ レツデン
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注記
参考文献: p262
内容説明・目次
内容説明
“天皇の軍隊”を創った軍人初の首相・山県明朋から“日本を救った”終戦内閣の長・鈴木貫太郎まで—動乱の明治、大正、昭和を彩った軍人宰相の事蹟と横顔。
目次
- 山県有朋—天皇の軍隊を創った男
- 桂太郎—軍政に辣腕を揮った男
- 山本権兵衛—日本海軍を創成した男
- 寺内正毅—計数に強い武断行政家
- 加藤友三郎—軍縮の父、海軍の知性派
- 田中義一—政党を敵視した武断派
- 斎藤実—調和がモットーの穏健派
- 岡田啓介—終戦和平工作、陰の仕掛人
- 林銑十郎—祭政一致を掲げた無策の人
- 阿部信行—温厚なロボット的軍人
- 米内光政—天皇の信頼厚き良識派提督
- 東条英機—律儀で小心な官僚型軍人
- 小磯国昭—最悪の状況に泣いた自由人
- 鈴木貫太郎—日本を救った終戦内閣の長
「BOOKデータベース」 より