神代 (かみよ) の風儀 (てぶり) : 「ホツマツタヱ」の伝承を解く

書誌事項

神代 (かみよ) の風儀 (てぶり) : 「ホツマツタヱ」の伝承を解く

鳥居礼著

新泉社, 2003.3

改訂新版

タイトル別名

神代の風儀

神代の風儀

タイトル読み

カミヨ ノ テブリ : ホツマツタエ ノ デンショウ オ トク

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注記

参考文献: p475-477

内容説明・目次

内容説明

『古事記』『日本書紀』の原典と考えられる『ホツマツタヱ』には、記紀に書かれなかった神代の真相がいきいきと描かれている。天体の成りたちを象徴する一音一字の神代文字によって、美しく格調高い五七調の長歌で綴られた神代の物語は、漢字以前の日本文化、日本のこころの原点を明らかにする。

目次

  • ういのひといき
  • 1 天地開闢伝承
  • 2 二神の国生み
  • 3 常世国と橘
  • 4 古代日本の教育
  • 5 恵比須・大黒の伝え
  • 6 大嘗祭の美意識
  • 7 機織りの道
  • 8 美吉野の子守宮
  • 9 伊勢に坐す二神
  • 10 日本の美意識と表現

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA61563430
  • ISBN
    • 4787702149
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    477p, 図版1枚
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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