「為政三部書」に学ぶ : 出処進退の人間学

書誌事項

「為政三部書」に学ぶ : 出処進退の人間学

安岡正泰著

致知出版社, 2003.4

タイトル別名

為政三部書に学ぶ : 出処進退の人間学

タイトル読み

イセイ サンブショ ニ マナブ : シュッショ シンタイ ノ ニンゲンガク

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注記

参考文献: p[12]

内容説明・目次

内容説明

昭和初期、日本の行く末を憂えた安岡正篤師が、政財界の指導者に警鐘を鳴らす目的で著した『為政三部書』。混迷する現代に、生き方の知恵と指導者としてのあるべき姿を説く。

目次

  • 廟堂忠告—大臣に対する忠告(修身—身を修める;用賢—賢者を用いる ほか)
  • 風憲忠告—法務監察に対する忠告(自律—自ら律する;示教—正しい道を示し教える ほか)
  • 牧民忠告・上巻—地方行政に対する忠告(拝命—任命を受ける;上任—着任する ほか)
  • 牧民忠告・下巻(慎獄—獄の管理;救荒—災害の対策 ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA6159716X
  • ISBN
    • 4884746422
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    東京
  • ページ数/冊数
    283p
  • 大きさ
    20cm
  • 分類
  • 件名
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