E.A.T. : 芸術と技術の実験
著者
書誌事項
E.A.T. : 芸術と技術の実験
NTT出版, 2003.4
- タイトル別名
-
E.A.T. : the story of experiments in art and technology
- タイトル読み
-
E.A.T. : ゲイジュツ ト ギジュツ ノ ジッケン
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注記
展覧会カタログ
会期・会場: 2003年4月11日-6月29日:NTTインターコミュニケーション・センター
主催: NTTインターコミュニケーション・センター(ICC)
出品作家: ロバート・ラウシェンバーグ, ロバート・ブリア, ロバート・ホイットマン [ほか]
英文併記
E.A.T活動年表: p90-97
出品作家略歴: p163-167
E.A.T関連文献: p168-173
内容説明・目次
内容説明
本書は、E.A.T.の活動を、当時の資料などから本格的に紹介する。特にビリー・クルーヴァーの足跡を主軸とし、ラウシェンバーグらとの当時のコラボレーション作品の展示、さらにE.A.T.関連作家による新作も紹介し、現在のICCの活動理念に直結する、その歴史的意義を明らかとするものである。
目次
- 序文:E.A.T.とICC
- E.A.T.の歩み
- 出品作品解説
- E.A.T.活動年表
- 無為の合一—初期E.A.T.の活動とその今日的意義
- 日本におけるE.A.T.の活動とE.A.T.東京について
- インター・アートの身体—60年代のパフォーマンスをめぐる状況
- E.A.T.における音楽/インターメディアの実験
- ガーデン・パーティ
- 出品作家略歴
- E.A.T.関連文献
「BOOKデータベース」 より