年金術
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書誌事項
年金術
(文春新書, 314)
文藝春秋, 2003.4
- タイトル読み
-
ネンキンジュツ
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注記
参考文献資料: p227-228
内容説明・目次
内容説明
新年金システム「401k」を導入する企業が続出している。これまで企業まかせ・国まかせにしてきた年金を、自分の責任において運用するものだ。折しも二〇〇四年は五年ごとにやってくる年金制度改正の年。さて、私たちは年金のことをどれほど知っているというのだろう。心の準備も知識もなしに自己責任で運用したりできるのだろうか。401kにまつわる様々な誤解・疑問に答えながら、老後資金づくりのノウハウを伝授する、錬金術ならぬ年金術。
目次
- 序章 日本版401kをめぐる10の誤解
- 第1章 401k導入の現場
- 第2章 401kは、どんな年金システムか?
- 第3章 年金制度・社会保障はこう変化してきた
- 第4章 401kで先行するアメリカ
- 第5章 日本版401kのゆくえ
「BOOKデータベース」 より