奥の細道が面白いほどわかる本 : 紀行文の史上最高傑作が現代風によみがえった!
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書誌事項
奥の細道が面白いほどわかる本 : 紀行文の史上最高傑作が現代風によみがえった!
中経出版, 2003.3
- タイトル別名
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An easy guide to“Oku no hosomichi"
- タイトル読み
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オクノホソミチ ガ オモシロイホド ワカル ホン : キコウブン ノ シジョウ サイコウ ケッサク ガ ゲンダイフウ ニ ヨミガエッタ
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内容説明・目次
内容説明
古文参考書で初のミリオンセラーを書いた元祖カリスマ講師、入魂の作品。旅のロマン、発句の鑑賞、芭蕉の死生観—すべてを凝縮した、21世紀版『奥の細道』。
目次
- あこがれ—芭蕉庵(東京都江東区)
- いい日、旅立ち—千住(東京都足立区千住橋戸町)
- 心が風景を変える—草加(埼玉県草加市)
- コハダ—室の八島(栃木県栃木市惣社町)
- 仏のようなにくいやつ—日光山のふもと(栃木県日光市上鉢石町)
- 青葉若葉の日の光—日光(栃木県日光市)
- かさねちゃん—那須野(栃木県那須郡一帯)
- 第2の出発点—黒羽(栃木県那須郡黒羽町)
- 17文字にかける人生—雲巌寺(栃木県那須郡黒羽町)
- たたりじゃ!—殺生石(栃木県那須郡那須町)〔ほか〕
「BOOKデータベース」 より