建築の終わり : 70年代に建築を始めた3人の建築談義
著者
書誌事項
建築の終わり : 70年代に建築を始めた3人の建築談義
TOTO出版, 2003.5
- タイトル読み
-
ケンチク ノ オワリ : 70ネンダイ ニ ケンチク オ ハジメタ 3ニン ノ ケンチク ダンギ
大学図書館所蔵 全73件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
注記
空間技術講座14「建築の終わり」(ギャラリー・間) の内容をもとにしたもの
内容説明・目次
内容説明
ニューヨーク、ワールド・トレード・センターの消滅とスペイン、ビルバオのグッゲンハイム美術館の誕生を通底和音として、70年代以降の建築や社会を批判的に振り返り、「建築」の本質や今後の可能性を語った建築談義。
目次
- 1 卒業設計と現在(北山恒の卒業制作;北山恒の現在(T.N HOUSE) ほか)
- 2 消費されるイデオロギー(消費されていく建築の言説;二四歳の内藤広の「月評」 ほか)
- 3 東京(京都)
- BILBAO/NEW YORK(東京(京都)・BILBAO/NEW YORK;北山恒の「東京(京都);BILBAO/NEW YORK」 ほか)
- 4 建築は新たな始まりに向かって(終わりを迎えた「建築」とは何か;真正フランス料理とヌーヴェル・キュイジーヌ ほか)
「BOOKデータベース」 より