宗教研究
著者
書誌事項
宗教研究
博文館, 1920-1928
- 3: (自第3年9號至第3年12號)
- 5: (自第5年17號至新第1巻2號)
- 6: (自第2巻1號至第2巻6號)
- 7: (自第3巻1號至第3巻6號)
- 8: (自第4巻1號至第4巻6號)
- 9: (自第5巻1號至第5巻6號)
- タイトル別名
-
宗教研究
- タイトル読み
-
シュウキョウ ケンキュウ
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3: (自第3年9號至第3年12號)161:S99:32100824933,
5: (自第5年17號至新第1巻2號)161:S99:52100824941, 6: (自第2巻1號至第2巻6號)161:S99:62100824958, 7: (自第3巻1號至第3巻6號)161:S99:72100824966, 8: (自第4巻1號至第4巻6號)161:S99:82100824974, 9: (自第5巻1號至第5巻6號)161:S99:92100824982
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収録内容
- 3: 大乘佛教興起の一面觀 / 宮城信雄
- 支那の石經 / 松本文三郎
- 弘法大師について / 神山諦鑁
- 聖徳太子の理想と政策 / 姉崎正治
- 燉煌出土疑僞古佛典に就いて / 矢吹慶輝
- 「うしはく」と「しらす」てふ言葉の異同に關する疑義 / 加藤亥智
- 諸種夢經の思想發展論 / 手島文倉
- 印度佛教最後の大學 / 河口慧海
- 佛教史家としての凝然の態度に關する研究 / 大屋徳城
- 巴里語とは何ぞや / 長井眞琴
- 倶舎論研究に附して日本學界に望む / オ・ローゼンベルグ
- 讃美歌にあらはれたる基督教の信仰 / 青木誠四郎
- フィロオ考 / 比屋根安定
- 5: 希臘宗教に於ける男性神と女性神との關係 / 松村武雄
- 社會問題と宗教 / 二十二鐵鎧
- 我國上代の遺物に現はれたる四神及十二支獸の宗教學的考察 / 津田敬武
- 日本に於ける佛教史家の先驅並に其の著書 / 大屋徳城
- 人文主義と佛教 / ジルヷン・レヸ
- トルコ族と佛教 / 羽田亨
- 舊約に於ける倫理心進展のあと / 石橋智信
- 聖フランシスコ・サヴィエーの日本宣教 / 櫻井匡
- ヨブの信仰と宗教の悲壮美 / 春海玉枝
- 教祖の人格に關する觀念 / 姉崎正治
- 近代に於ける宗教上の一大革命 / 矢吹慶輝
- 首狩について / 宇野圓空
- 佛教の中心觀念 / 羽渓了諦
- 釋尊説法の言葉に就いて / 干潟龍祥
- 教團の社會的考察 / 二十二鐵鎧
- Community church movement について / 今岡信一良
- 析伏より忍伏へ / 常盤大定
- カンボヂアの宗教 / 植木謙英
- 支那佛教事情 / 木村泰賢
- 小乘より大乘へ : 指鬘譚の進化 / 松本文三郎
- 宗教史的事實とその眞理性 : カントの「宗教論」への一考察 / 佐野勝也
- 印度の宗教藝術 / 手島文倉
- 法華經史上に於ける龍樹 / 本田義英
- ハルナックとトレールチ / 赤松智城
- 佛教に於ける倫理 : 實践哲學の起源 / 渡邊楳雄
- 佐田介石氏の視實等象論 / 木村泰賢
- Chukchee民族の宗きょう教的倫理觀 / 原田敏明
- 佛教に於ける平等原理の開展 / 佐藤泰舜
- ヷチカンの廷外より / 矢吹慶輝
- 潜伏のキリシタン宗門 / 姉崎正治
- 6: 佛教に於ける心理論發達の大觀 / 木村泰賢
- 十二因縁の傳統的解釋に就いて / 赤沼智善
- Immoetalityの信仰に就いて / 大塚道光
- 「題目」の史的考察 / 布施浩岳
- アメリカに於ける宗教事情の一側面 / 矢吹慶輝
- 山東の佛蹟を叙して道院に及ぶ / 常盤大定
- 宗教學の發生 : 一九〇〇年まで / 矢吹慶輝
- 襌の本質に關する序論 / 鈴木大拙
- 佛教心理論に於ける心作用分類の發達 / 木村泰賢
- 佛教の道徳的精神と其行爲に就て / 齋藤唯信
- 佛教寺院の性質 / 禿氏祐祥
- パウロ罪惡觀の變遷について / 三枝義夫
- 宗教人類學の提唱 / 宇野圓空
- 古代印度に於ける非アーリヤ人種の宗教的文化 / 羽渓了諦
- 豫言者の起源 / 石橋智信
- 澆末思想に對する一考察 / 泉芳璟
- 信の座としての地獄 / 山邊習學
- 宗教藝術の概念 / 赤松義麿
- 十如の原由に就て / 大野法道
- 佛教に於ける倫理 : 實践哲學の起源 / 渡邊楳雄
- 偉人玄奘 / 松本文三郎
- イスラエル豫言者の使命と道念とへの目醒め / 石橋智信
- 西藏傳の阿含經に就いて / 寺本婉雄
- アイヌの守護神に就いて / 金田一京助
- 般若經の諸問題 / 干潟龍祥
- フランスに於ける宗教研究に就いて / 赤松秀景
- 舎利供養に就いて / 長井眞琴
- 舊約聖書の寺院法案に於ける僧侶の地位 / 松井了穏
- 古代印度の輪廻思想 / 甲斐實行
- 秘密の道徳的宗教的意義 / 田中治吾平
- 諏訪神社の御頭祭と其大祝に就いて / 加藤玄智
- 呪術行爲の原型 / 宇野圓空
- 我が東台兩密の發源地たる唐の青龍寺につきて / 常盤大定
- 分別論者に就いて / 赤沼智善
- 親子關係と神人關係 / 加藤恒久
- 不滅觀に關する一考察 / 原田敏明
- 地祇 / 別所梅之助
- 晩餐式 (Eucharist) に潜める宗教思想 / 日野眞澄
- 分別論者と部派の所屬に就いて / 木村泰賢
- 中道思想の起源 / 羽渓了諦
- 耶蘇の「愛」に關する一考察 / 島原逸三
- 呪詛訓義考 / 安藤正次
- トレルチの基督教本質論 / 菅圓吉
- 宇佐の八幡と大分の石佛 / 小野玄妙
- 7.宗教の本質 / 川合貞一
- 明治初年に於ける切支丹迫害の思想背景 / 姉崎正治
- 近東に於ける回教民族の動亂について / 赤松智城
- 孟蘭盆經に就いて / 池田澄達
- 印度法典に於ける種姓職業遺産相續に就いて / 中野義照
- 南傳人施設論の成立に就いて / 渡邊楳雄
- ギルガメーシュ物語 / 石橋智信
- 諸部戒本の對照研究 / 長井眞琴
- 獨逸西南學派の宗教哲學 / 北昤吉
- 千鉢經序に就いて / 松本文三郎
- ホメロスに現はれたる未來界 / 黒田正利
- 燉煌本仁王般若實相論に就いて / 妻木直良
- 宗教の藝術的價値に就いて / 土屋詮教
- ヘブライ豫言者の信仰 / 帆足理一郎
- 龍樹の法身説 / 宇井伯壽
- 救濟教と解脱教 / 手島文倉
- ヅスン部落に雨乞の儀を見る / 宇野圓空
- マックス・シェラーの宗教現象學 / 栗林茂
- 佛教に於ける輪廻説の起源 / 甲斐實行
- 西蔵の仏教 / 多田等觀
- 北歐民間宗教の基督教化 / 松村武雄
- 佛教に於ける神變説に就いて / 禿氏祐祥
- 入社式と經濟 / 赤松秀景
- 第一義諦と世俗諦 / 佐藤泰舜
- 信行の三階教團と無盡藏に就いて / 塚本善隆
- 起信論の支那撰術説に就いて / 松本文三郎
- 文化科學としての宗教學 / 鈴木宗忠
- 使徒パウロの「聖靈」觀 / 蘆田慶治
- 佛陀時代の有神論 / 羽渓了諦
- 松本博士の起信論支那撰述説の批評を讀む / 望月信亨
- 南岳大師と天台學 / 布施浩岳
- 文化科學としての宗教學に對する疑 / 小野清一郎
- 宗教的作用 / 久松眞一
- 佛典に表はれたる飢餓の研究 / 山邊習學
- アイヌの神と熊の説話 / 金田一京助
- 起信論の成立問題に就いて / 林屋友次郎
- 過去二十五年間に於ける宗教史の研究 / 松井了穩
- 切支丹宗教門の迫害補遺 / 姉崎正治
- マハーブハーラタを讀みながら / 池田澄達
- 宗教現象學の一形式 / 宇野圓空
- モース「交換の古代形式」 / 古野清人