Sports Graphic Number : ベスト・セレクション
著者
書誌事項
Sports Graphic Number : ベスト・セレクション
(文春文庫PLUS)
文藝春秋, 2003.4-
- 1
- 2
- 3
- 4
- タイトル別名
-
Sports Graphic Numberベスト・セレクション
- タイトル読み
-
Sports Graphic Number : ベスト セレクション
大学図書館所蔵 全18件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
-
1BK/780.4/Sp6/11212046447,
2BK/780.4/Sp6/21212046455, 3BK/780.4/Sp6/31212046463, 4BK/780.4/Sp6/41212046471
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
- 巻冊次
-
2 ISBN 9784167660529
内容説明
白球の描く放物線、剛速球への嘆息、フリーキックの残像、スタジアムの響動—。1980年4月の創刊以来、あまたの傑作ノンフィクションを生み出した「ナンバー」の歴史を凝縮。珠玉の15篇を収録する。
目次
- 1 ベースボールという奇跡(嫌われた男—ヴェテラン西本聖の場合(海老沢泰久);昭和53年の熱狂—ヤクルトスワローズ初優勝への軌跡(真神博);10・19の悲劇—’88年10月19日、川崎球場ロッテ対近鉄(山村基毅) ほか)
- 2 天才たちの残光(不器用な先駆者—木村和司と日本サッカーの黎明(小松成美);夢の果てまでも—調教師・戸山為夫の遺したもの(吉沢譲治);シカゴの興奮は本物だった—マイケル・ジョーダン、ブルズに復帰!(井上一馬) ほか)
- 3 ナンバー・スポーツノンフィクション新人賞(ブルペンから見える風景—第3回受賞作(木村公一);走らざる者たち—第4回受賞作(平塚晶人))
- 巻冊次
-
3 ISBN 9784167660543
内容説明
王者の恍惚、挑戦者の孤独、再起する者たちの激情、天折者の曳く長い影—。1980年4月の創刊以来、あまたの傑作ノンフィクションを生み出した「ナンバー」の歴史を凝縮。佐瀬稔「沈む少年」、高山文彦「汝自身の神」、渡瀬夏彦「蛹」、中田潤「ラストラウンド」など、珠玉の10篇と、特別対談・後藤正治×沢木耕太郎「スポーツを書くということ」を収録する。
目次
- 1 不屈の肖像(沈む少年—高橋繁浩「水の青春」(佐瀬稔);伝説への旅—天才・福永洋一のそれから(後藤正治);11年目のシャドウ・ピッチング—桑田真澄が再起するまで(石田雄太);汝自身の神—半身不随事故後のウェイン・レイニー(高山文彦))
- 2 拳闘家たちの見る夢(蛹—辰吉丈一郎、春を待つ(渡瀬夏彦);兄弟ボクサー—平仲明信・信敏の挑戦(山岡淳一郎);リングに帰ってきた王者たち—かつての夢路を追う5人の男(織田淳太郎);ラストラウンド—悲運の韓国人ボクサー、グレート金山(中田潤))
- 3 ナンバー・スポーツノンフィクション新人賞(マイ・ライト・フット(第5回受賞作)(リー・小林・モボ);果てなき渇望(第6回受賞作)(増田晶文))
- 4 特別対談「スポーツを書くということ」(後藤正治×沢木耕太郎)
- 巻冊次
-
4 ISBN 9784167660703
内容説明
あらたな時代を前にして、彼らの胸中に去来したものとは—。1980年4月の創刊以来、「ナンバー」の誌面を彩った名アスリートたちのインタビューを完全収録。長島茂雄、三浦知良、中山雅史、千代の富士貢、中嶋悟、有森裕子、平尾誠二、具志堅用高、武豊、松井秀喜ら、歴史にその名を刻む16人の肉声が、鮮やかに甦える。大好評シリーズ第4弾。
目次
- 1 栄光と蹉跌(長島茂雄×村山実「巨神戦の心を考える」—「伝統の一戦」の思い出(ナンバー編集部);中山雅史「勝たなきゃ何も残らないんだ」—「ドーハの悲劇」から学んだこと(鈴木洋史);武豊「まじめに競馬の話をしよう」—20時間インタビュー(島田明宏);有森裕子「向日葵の道」—アトランタより凱旋帰国(坂本文);原田雅彦「リレハンメルから長野へ」—「世紀の失速」を越えて(石田雄太) ほか)
- 2 転機(千代の富士貢「我が相撲人生を語ろう」—怪我と気力の二人三脚(塩沢実信);三浦知良「試練を夢に繋げて」—セリエAからの帰還(一志治夫);具志堅用高「あの日、俺はアイスクリームを食べたかった」—われらが英雄、石垣島に帰る(佐瀬稔);小川直也「ターニングポイント」—柔道からの転身(平塚晶人);松井秀喜「静かなる誓い」—巨人入団を前に(大友信彦) ほか)
- 3 ナンバー・スポーツノンフィクション新人賞(武蔵野のローレライ—第7回受賞作(城島充))
- 巻冊次
-
1 ISBN 9784167668013
内容説明
日本シリーズの緊迫、オリンピックの興奮、ワールドカップの熱狂、タイトルマッチの迫力—。1980年4月の創刊以来、あまたの傑作ノンフィクションを生み出し続けるスポーツ誌「ナンバー」の歴史を凝縮。山際淳司「江夏の21球」、沢木耕太郎「普通の一日」、藤島大「前衛思想としての新日鉄釜石」、金子達仁「断層」など、精選された力作13篇を収録する。
目次
- 1 ナンバー年代記(江夏の21球—昭和54年日本シリーズ近鉄対広島第7戦(山際淳司);追跡!力道山—そのルーツを追い、海峡をわたる(井出耕也);裂けたバット—長島茂雄、サヨナラ安打14本の軌跡(新宮正春);前衛思想としての新日鉄釜石—追憶のV7再考(藤島大);普通の一日—瀬古利彦、ゴールの向こうに(沢木耕太郎);伝説の完結—アイルトン・セナ、最後のレース(西山平夫);東京、ソウル、ドーハ—韓国から見た日韓サッカー名勝負(鈴木洋史);グリーン・ゴースト—ボストン・ガーデンの記憶(宮地陽子);アリを越えた男—イベンダー・ホリフィールド(佐瀬稔);断層—アトランタ五輪サッカー日本代表の崩壊と再生(金子達仁))
- 2 ナンバー・スポーツノンフィクション新人賞(ボクシング中毒者(第1回受賞作)(高橋直人);無制限一本勝負(第1回受賞作)(村本浩平);SURF RESCUE(第2回受賞作)(金原以苗))
「BOOKデータベース」 より