ラテン・ミュージックという「力」 : 複数のアメリカ・音の現場から
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書誌事項
ラテン・ミュージックという「力」 : 複数のアメリカ・音の現場から
音楽之友社, 2003.4
- タイトル別名
-
The power called Latin music : from the plural sites in the Americas
ラテン・ミュージックという力
- タイトル読み
-
ラテン ミュージック トイウ チカラ : フクスウ ノ アメリカ オト ノ ゲンバ カラ
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注記
主要参考文献: p325-331
内容説明・目次
内容説明
疾走するサウンド/ノイズの響き。現場往還11年の記録をここに集成。気鋭の批評家・東琢磨、待望の第一評論集。
目次
- 0 二一世紀のカリブ/ラテンアメリカ音楽
- 1 ニューヨークというミクロコスモスから、ニューヨリカンとは何か?/サルサ再考
- 2 複数のキューバ、複数のアメリカ合衆国、キューバ、マイアミ、ロサンゼルス…
- 3 「黒い」ラテンアメリカ、プエルトリコ、ドミニカ共和国、ペルー
- 4 複数の“南”、ボリビア、メキシコ/スペイン、マルティニーク…
「BOOKデータベース」 より