疾風 (かぜ) になりたい : 「9秒台」に触れた男の伝言
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書誌事項
疾風 (かぜ) になりたい : 「9秒台」に触れた男の伝言
出版芸術社, 2003.4
- タイトル別名
-
疾風になりたい : 9秒台に触れた男の伝言
- タイトル読み
-
カゼ ニ ナリタイ : キュウビョウダイ ニ フレタ オトコ ノ デンゴン
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内容説明・目次
内容説明
400mが専門の彼の100m、200mへの挑戦とトレーニング、走法の変化は、表れる結果とともに「世紀の実験」と呼ばれ、’98年、東洋人初の「10秒00」の金字塔を打ち立てる快挙に結びついた。その背景には、あいまいな「常識」にノーと言える彼の研ぎ澄まされた感性と、たゆまぬ努力があった。「努力の方向性」を求め続けた歴史と記録。
目次
- 「プロ」から「アマチュア」へ
- 陸上競技にあこがれた日
- 熱血監督と巡り合って
- 400mで超高校新記録樹立
- 大学でぶつかった高い壁
- 出番がなかったバルセロナ五輪
- 新たな道の模索
- アトランタ五輪
- 海外転戦の旅
- 絶頂期へ
- バンコク・アジア大会の光と陰
- 競技人生の“集大成”シドニー五輪
- 現役選手から指導者へ
- 私の短距離トレーニング
「BOOKデータベース」 より