誰のために生きるのか : 人生の危機は知恵と勇気で乗り越える
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誰のために生きるのか : 人生の危機は知恵と勇気で乗り越える
海竜社, 2003.3
- タイトル読み
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ダレ ノ タメ ニ イキル ノカ : ジンセイ ノ キキ ワ チエ ト ユウキ デ ノリコエル
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内容説明・目次
内容説明
自分のために、そして子ども、夫、仕事、友人、社会、国のために私は何ができるのか、どう責任をとるのか?生きるとは選択することである。閉塞状況の日本トンネルに、出口の光明を示唆する超エッセイ。
目次
- 親はゆずれない(常に「最悪に備えておく」を信条に;パスポート没収で「政治亡命者」に ほか)
- 力は、いざとう時のために磨いておく(どうでもいい仕事などない;町を愛し、仕事を愛する ほか)
- おカネに奇手はない(おカネに奇手はない;身のほど知らず足元をすくわれて ほか)
- 失敗は、人生の仕切り直しのチャンス(若気の至りの結婚・出産・離婚;I’m proud of you.(僕、母さんを誇りに思うよ) ほか)
- 国を愛する心は誰にも負けない(「日本の大使館にだけは逃げ込むな」;「騒ぎを起こさないでほしい」が本音 ほか)
「BOOKデータベース」 より

