美津と千鶴子のこんとんとんからり : 対談
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美津と千鶴子のこんとんとんからり : 対談
木犀社, 2003.5
増補新版
- タイトル読み
-
ミツ ト チズコ ノ コントン トンカラリ : タイダン
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注記
この本をよく理解するための読書案内: p242
内容説明・目次
内容説明
共感と対立をはらみ、パワフルに読み手の女を男を、己れのありか探しに誘う。ウーマン・リブ(70年代)からフェミニズム(80年代)に光芒をはなつ、星たちのニアミス。
目次
- 女をつなぐ—私のリブ・私のフェミニズム(過去と過去が向かい合う;それは、天から降って来た ほか)
- 関係を遊ぶ—怒りと快をもって(怒りはその頃と同じ;“女の苦労”につながっている ほか)
- 私を生きる—かまけて、ふけて(「今、戦争」を生きる;旗振りに怒り狂ってる、鍼灸師のおばさん ほか)
- 時代を視る—生きてることを愛して(時代が私に追い着いたんです;私は私を生きる ほか)
「BOOKデータベース」 より