英会話の基本法則 : 最小限の時間で合理的に口語英語を修得!
著者
書誌事項
英会話の基本法則 : 最小限の時間で合理的に口語英語を修得!
ナツメ社, 2003.6
- タイトル読み
-
エイカイワ ノ キホン ホウソク : サイショウゲン ノ ジカン デ ゴウリテキ ニ コウゴ エイゴ オ シュウトク
大学図書館所蔵 全12件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
効率よく上達するために押さえておきたい基礎事項を豊富な具体例とともにズバリと解説。
目次
- 第1章 単語の基本法則(断続学習と刺激を実行し、睡眠を上手に利用する。;相性の悪い単語は、まず観察から始める。 ほか)
- 第2章 イディオムの基本法則(口語表現能力とイディオム量は比例する。;コロケーションは口語英語修得の近道である。 ほか)
- 第3章 表現パターンの基本法則(言葉の頭出しは一種の「記号」である。;動作の微妙な言い回しにはhaveを使え。 ほか)
- 第4章 ビジネス関連と電話表現の基本法則(出迎えは24の表現で乗り切れ。;受付には必須12の決まり文句がある。 ほか)
- 第5章 リスニングの基本法則(英語の文字がすべて音になるとは限らない。;語尾の“t・d”が音の変化を作り出す。 ほか)
「BOOKデータベース」 より