戦国時代が面白いほどわかる本 : 信長、秀吉、家康…乱世の歴史が手にとるようによくわかる
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戦国時代が面白いほどわかる本 : 信長、秀吉、家康…乱世の歴史が手にとるようによくわかる
(2時間でわかる)
中経出版, 2003.5
- タイトル別名
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An illustrated guide to the sengoku era
図解戦国時代が面白いほどわかる本
- タイトル読み
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センゴク ジダイ ガ オモシロイホド ワカル ホン : ノブナガ ヒデヨシ イエヤス ランセイ ノ レキシ ガ テ ニ トル ヨウニ ヨク ワカル
大学図書館所蔵 件 / 全7件
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注記
戦国時代の出来事年表: p4-5
内容説明・目次
内容説明
戦乱の世を駆け抜けた英雄どうしの関係を「図解」によって視覚化。「なぜ?」「なに?」「どのように?」の「発問形式」によって本文を構成。重要用語は下段の語釈でていねいに解説、難読語には極力多くふりがなを付与。
目次
- 第1章 戦国時代の始まり(応仁の乱、勃発—戦闘が激化、京都は焦土に;下克上、日本各地で頻発する—北条早雲、斎藤道三が成り上がる ほか)
- 第2章 信長、破壊の時代(織田氏と今川氏、桶狭間で衝突—織田氏、戦前の予測では圧倒的不利;信長、ついに入京—美濃国統一の作戦が成功 ほか)
- 第3章 秀吉、権威の時代(本能寺でクーデター—「敵は本能寺にあり」と明智光秀;賤ヶ岳の戦い、小牧・長久手の戦い、起こる—「柴田勝家おびき寄せ作戦」決行 ほか)
- 第4章 家康、統一の時代(家康、三河の小大名から五大老筆頭へ躍進—「敵に回すと損だ」と思わせる武将としての才能;関ヶ原の戦い、勃発—明暗を分けた外交戦術 ほか)
「BOOKデータベース」 より

