125歳まで、私は生きる! : あと三九年、「寿命の可能性」に挑戦する理由
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125歳まで、私は生きる! : あと三九年、「寿命の可能性」に挑戦する理由
ソニー・マガジンズ, 2003.5
- タイトル別名
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125歳まで、私は生きる! : あと三九年、「寿命の可能性」に挑戦する理由
- タイトル読み
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125サイ マデ ワタクシ ワ イキル : アト 39ネン ジュミョウ ノ カノウセイ ニ チョウセン スル リユウ
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注記
文献:p222
内容説明・目次
内容説明
自立のために、65歳で司法試験突破!「夢」「運」「健康」をつかむ「私流の習慣」があればこそ!第2幕からの人生の拓き方。
目次
- 第1章 いくつになっても、「夢を生む心」の持ち方—六〇歳のとき、私は「大夢」を抱いた(「一二五歳まで、生きなさい」—楊名時先生の説得で、人生が一変!;六五歳で、弁護士資格を取得—自立の道を拓く ほか)
- 第2章 「夢をかなえる身体」の手入れ習慣—七〇歳から、私は健康と真剣に向き合った(発想を変えれば、毎日の健康法が挫折知らずに;まず、身体を柔らかくすれば、それだけで、人生観が変わる ほか)
- 第3章 幸福に時を重ねるための、私の五原則—今が始まり まだまだ人生は拓ける(愚痴をこぼし出したら、「気」の用心;好運、良縁は、「一歩前に出てくる人」を待っている ほか)
- 第4章 自分を変える!この考え方で、運を呼び込む—「縁」と「明るい潜在意識」を活用(縁に気づき、それを良縁にする方法;思い立ったら、すぐ実行—自分を変える法 ほか)
- 第5章 「使命」を持って、生きてみる—社会に貢献できることは何か(何をするために、生まれてきたのか—今一度、考えてみた;ある少女の訴えから、私のやるべきことが分かった! ほか)
「BOOKデータベース」 より