革命的左翼という擬制 : 1958-1975
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書誌事項
革命的左翼という擬制 : 1958-1975
白順社, 2003.6
- タイトル別名
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革命的左翼という擬制 : 1958-1975
- タイトル読み
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カクメイテキ サヨク トイウ ギセイ : 1958 1975
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内容説明・目次
内容説明
“反帝・反スターリン主義”の栄光と悲惨を背負った人々の跫音が聞こえる。
目次
- 1章 新左翼の内ゲバ体質と私の責任1961〜1965(全学連第十七回大会;革共同の分裂(中核派と革マル派) ほか)
- 2章 本多延嘉はなぜ革共同を自滅に導いたか1966〜1975(革共同からの私の離別;一九六七年一〇月七日のリンチ事件 ほか)
- 3章 革共同の疵、ブンドの嘘1958〜1960(革共同(探究派)とブンドの成立;六〇年安保闘争の光と闇 ほか)
- 4章 松崎明の栄光と苦悩(鬼の動労・松崎明の誕生;松崎明が私に与えた衝撃 ほか)
「BOOKデータベース」 より

