親のこころ
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親のこころ
1万年堂出版, 2003.8
- タイトル読み
-
オヤ ノ ココロ
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注記
参考文献および出典: 巻末p1-3
内容説明・目次
目次
- プロローグ 親のこころ・陽だまりの山道(死の淵に立つ母の手が伸び、付き添って寝る私の掛け布団を力なく引き上げてくれた;「お母さんだって熱があるのに…」 ほか)
- 1部 親のこころ・豊饒なる海(誕生日は、最も粗末な食事でいい。この日こそ、母を最も苦しめた日だからだ—水戸黄門・誕生日は母苦難の日;母は、大ワシにさらわれた子供を三十年間捜し続けた—良弁杉の由来 ほか)
- 2部 親のこころ・キラキラと川は流れ(いちばんかわいいのは、病気をしている子がいたらその子、家にいないで遠くへ行っている子;母は、最後に残った子供たちの茶碗の一粒、釜に残った一粒を食べていた ほか)
- エピローグ 親のこころ・虹の渡る湖(六十億の母あれど)
「BOOKデータベース」 より