麻薬の運び屋にされて
著者
書誌事項
麻薬の運び屋にされて
扶桑社, 2003.8
- タイトル読み
-
マヤク ノ ハコビヤ ニ サレテ
大学図書館所蔵 全14件
  青森
  岩手
  宮城
  秋田
  山形
  福島
  茨城
  栃木
  群馬
  埼玉
  千葉
  東京
  神奈川
  新潟
  富山
  石川
  福井
  山梨
  長野
  岐阜
  静岡
  愛知
  三重
  滋賀
  京都
  大阪
  兵庫
  奈良
  和歌山
  鳥取
  島根
  岡山
  広島
  山口
  徳島
  香川
  愛媛
  高知
  福岡
  佐賀
  長崎
  熊本
  大分
  宮崎
  鹿児島
  沖縄
  韓国
  中国
  タイ
  イギリス
  ドイツ
  スイス
  フランス
  ベルギー
  オランダ
  スウェーデン
  ノルウェー
  アメリカ
この図書・雑誌をさがす
内容説明・目次
内容説明
事件当時36歳。仮釈放で帰国した現在47歳。10年もの服役生活という悪夢のような現実を突きつけられた日本人女性、本多千香さんの孤独と絶望—。キャスター長野智子が描きだす渾身のノンフィクション。
目次
- 第1章 事件(一九九二年六月一七日;数奇な運命 ほか)
- 第2章 裁判(囚人;パニック発作 ほか)
- 第3章 服役—仮釈放(救済;自殺未遂 ほか)
- 第4章 取材(獄中からの叫び;出会い ほか)
「BOOKデータベース」 より