医者の私ががんに罹ったら : あきらめない-治療最前線とベスト療法
著者
書誌事項
医者の私ががんに罹ったら : あきらめない-治療最前線とベスト療法
小学館, 2003.6
- タイトル別名
-
医者の私ががんに罹ったら
- タイトル読み
-
イシャ ノ ワタクシ ガ ガン ニ カカッタラ : アキラメナイ チリョウ サイゼンセン ト ベスト リョウホウ
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内容説明・目次
内容説明
規制の枠をかいくぐり、あらゆる手段を講じ、決してあきらめない—。“ブラックジャック”と呼ばれる注目の外科医が語る最適の治療とは。
目次
- 第1章 人は必ずがんになる(がんをいかに発見するか;がんとは何か;がんになりやすい人とは)
- 第2章 日本で、賢いがん患者になるコツ(いびつな日本のがん治療;がんの手術を受けるとき;情報が身を守る)
- 第3章 私が受けたい抗がん剤治療(“柔らかい”抗がん剤治療;患者が主役になる医療;日常を大事にする治療)
- 第4章 がんの部位別・進行別治療法(肺がん;大腸がん;乳がん;胃がん;肝臓がん(肝細胞がん);胆道がん;膵臓がん)
- 第5章 今ある武器で、よりよく闘う(「最新治療」のその後;抗がん剤治療のこれから;医師として、患者として)
「BOOKデータベース」 より