足元の革命
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書誌事項
足元の革命
(新潮新書, 029)
新潮社, 2003.8
- タイトル読み
-
アシモト ノ カクメイ
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注記
参考文献: p206
内容説明・目次
内容説明
さらば、「窮靴」!われわれは靴に足を合わせてはいないか。足にぴたりと合ってこそ快適な靴と言えるのではないか。いやそれ以前に、そもそも人が歩くとはどういうことなのか…。一九八三年、アシックスの開発チームは歩行の意味から問い直し、日本初の本格的ウォーキング・シューズを誕生させた。この日本人の足元の革命から二十年、今もさらなる進化がつづいている。
目次
- 序章 革命的商品
- 第1章 素人たちの挑戦
- 第2章 年間2000万足の市場へ
- 第3章 「窮靴」との闘い
- 第4章 快適靴には理由がある
- 第5章 ホモ・ウォーキングス
- 第6章 歩かない現代人
- 第7章 ジョギングからウォーキングへ
- 第8章 文化としてのウォーキング
- 終章 進化の可能性
「BOOKデータベース」 より