ESRの技法 : バイオサイエンスの電子スピン共鳴

書誌事項

ESRの技法 : バイオサイエンスの電子スピン共鳴

桜井弘著

日本学会事務センター大阪事務所, 2003.8

タイトル読み

ESR ノ ギホウ : バイオサイエンス ノ デンシ スピン キョウメイ

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注記

「ESRスペクトルの実際」 (廣川書店 1989年刊) の改題改訂

参考図書: p5

内容説明・目次

内容説明

難しい理論のない、日本一いや世界一やさしく、実例が多く、そして誰でもが気楽に読めるESRの本。

目次

  • 第1章 ESRとは何か?そして、ESRから何がわかるか?(ESRとは何か?;小さな磁石としての電子;ESRの対象は?—不対電子 ほか)
  • 第2章 ESR実験法(ESR装置の簡単な説明;ESRスペクトルはなぜ微分形をとるか;g値またはg因子 ほか)
  • 第3章 バイオサイエンス領域のESR(生体物質のg値;常磁性金属イオンのESR;ラジカルのESR ほか)

「BOOKデータベース」 より

詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA63504669
  • ISBN
    • 4906417604
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpn
  • 出版地
    豊中
  • ページ数/冊数
    195p
  • 大きさ
    26cm
  • 分類
  • 件名
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