東西国境十万キロを行く! : 地球は丸いはずなのに
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東西国境十万キロを行く! : 地球は丸いはずなのに
(ぐるーぷ・ぱあめの本, 地球時代選書 ;)
清水弘文堂, 1990.6
- タイトル読み
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トウザイ コッキョウ ジュウマンキロ オ ユク : チキュウ ワ マルイ ハズナノニ
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内容説明・目次
内容説明
いてつくアムール川沿いのソ連・中国の国境を皮切りに、日本を離れること、はるか一万五千キロ。連日マイナス20度、酷寒のヨーロッパ北極圏内。ソ連・ノルウェーの国境から50度を越す灼熱の中近東砂漠地帯。高度5000メートルを越えるヒマラヤ山中のネパール・中国、インド・中国国境まで、全行程約十万キロ、二十六か国を陸伝いに歩いた。
目次
- 地球は丸いはずなのに(前説)
- ふり向かずに歩け(ソ連・ノルウェー/ソ連・フィンランド)
- 西ベルリンはトロイの馬か(東西ベルリン)
- 小国間の厚い壁
- アジアの友よアジアへようこそ
「BOOKデータベース」 より