フランス外人部隊 : 祖国を捨てた男たち
著者
書誌事項
フランス外人部隊 : 祖国を捨てた男たち
(集英社文庫)
集英社, 1989.10
- タイトル読み
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フランス ガイジン ブタイ : ソコク オ ステタ オトコタチ
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フランス外人部隊 : 祖国を捨てた男たち
1989
限定公開 -
フランス外人部隊 : 祖国を捨てた男たち
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内容説明・目次
内容説明
『外人部隊』『モロッコ』等、名作映画の舞台となったフランス外人部隊。その名の持つ響きは、ロマンの世界そのもののイメージを我々に与える。果してそうなのか?外人部隊の教官を務めた著者が、過去を捨て、あるいは冒険を求めてフランス国旗の下に戦う男たちの真の姿をあますところなく描き出す衝撃のノンフィクション。
目次
- 1 傭兵の復活(1831年〜1870年)
- 2 サハラ砂漠に戦う(1871年〜1900年)
- 3 悲劇のなかの英雄(1901年〜1950年)
- 4 インドシナからアルジェリアへ(1951年〜)
- 5 〈外人部隊〉の男たち
「BOOKデータベース」 より