異なる発生源に由来する塩素化有機化合物のホルモン作用に基づく次世代影響

書誌事項

異なる発生源に由来する塩素化有機化合物のホルモン作用に基づく次世代影響

研究代表者 井上尚英

(科学研究費補助金基盤研究(C)(2)研究成果報告書, 平成12年度-平成14年度)

[九州大学], 2003.3

タイトル別名

平成12年度-平成14年度科学研究費補助金(基盤研究C(2))研究成果報告書(12670321)

タイトル読み

コトナル ハッセイゲン ニ ユライ スル エンソカ ユウキ カゴウブツ ノ ホルモン サヨウ ニ モトヅク ジセダイ エイキョウ

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注記

研究分担者:槙田裕之ほか

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詳細情報

  • NII書誌ID(NCID)
    BA64083770
  • 出版国コード
    ja
  • タイトル言語コード
    jpn
  • 本文言語コード
    jpneng
  • 出版地
    [福岡]
  • ページ数/冊数
    56p(図版共)
  • 大きさ
    30cm
  • 親書誌ID
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