これからの家族
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これからの家族
(けやきの創作童話)
けやき書房, 1992.12
- タイトル読み
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コレカラ ノ カゾク
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これからの家族
1992
限定公開 -
これからの家族
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内容説明・目次
内容説明
クリスマスの日、小学三年の明は、ひとりぼっちになった。「お父さんとお母さんが、交通事故にあって、死んだのだ」明をひきとる親類はいない。明は、友愛学園という施設にあずけられ、里親の菅原さんの家にいった。菅原さんは、明を里子にしたほか、里おばあちゃんまで、ひきうけたのだ。交通戦争といわれる現代、ここに、〈これからの家族〉の誕生を、新しい家族が結団されるまでを書いた問題作。小学生中学年から。
「BOOKデータベース」 より