胃の病理形態学
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書誌事項
胃の病理形態学
医学書院, 2003.10
- タイトル読み
-
イ ノ ビョウリ ケイタイガク
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内容説明・目次
内容説明
本書は、4章から構成されている。それぞれの章において筆者自身が観察した形態学的所見を軸に、病態を考察し、問題を整理した。基本的な問題の一部は意識的に削除しており、問題点を集中的に解説検討している。
目次
- 第1章 胃の形成と胃の解剖(胃の出現;発生学からみた胃 ほか)
- 第2章 胃炎(Hp胃炎以前の胃炎の分類;Hp感染による胃炎 ほか)
- 第3章 胃潰瘍(病理形態学からみた胃潰瘍;難治胃潰瘍 ほか)
- 第4章 胃癌(胃癌の分化度の評価;胃癌の組織型 ほか)
「BOOKデータベース」 より